いびき:カテゴリー
安眠が得られる”アンティスノアリング”
★アンティスノアリング販売価格:7,140円(税込)2001年メルボルンで開催された心、体、精神フェスティバル(Mind, Body and Sprit Festival)で市場に初登場、反響を呼んだ。以降オーストラリアのテレビ、新聞、雑誌等メディアに取り上げられ、最近もオーストラリアの自然と健康の雑誌(the Natural and Health magazine)で編集者に推奨されました。
つぼに刺激を与えると、経絡(気の通り道)がすっきりして気エネルギーの流れが良くなる。 これが体内の気のバランスを保ち、体を正常な状態に戻す働きをする。
アンティスノアリングは左手小指の付け根と第一関節の間にあるつぼに刺激を与える。このつぼは経絡を通して腕から心、そして咽頭部、鼻腔部に繋がっている。 アンティスノアリングによるつぼへの刺激は神経を和ませる作用も果たすので、安眠が得られ、翌朝の目覚めは爽やかです
スノアストッパー
★いびき防止 スノアストッパー販売価格:10,290円(税込)●手首装着する小型のヘルスケア電気機器
●3回以上連続したいびきを感知すると、優しい電気波動が肌に作用し、神経自然反射動作により、寝る位置を変えていびきを制御します。
●医学的な副作用もなく、生体自己制御装置によって、睡眠を妨げずにいびきを減らし、安眠できるように設計されています。
●8時間オートオフタイマー付き
いびき防止 ソムノガード
★いびき防止 ソムノガード販売価格:9,240円(税込)いびき防止口内器(マウスピース)穴が空いているので口呼吸が出来ます! ドイツの専門医が開発 ・・・ 自分で簡単に数分でつくれます いびきの原因の多くは、睡眠中に下顎が下がり舌根が気道を狭め、そこに空気抵抗を生じて粘膜を振動させる事にあります。
粘膜の振動音がいびきいびき予防に一番大切なのは下顎が下がらない様にする事です。 いびき予防マウスピースは下顎を下げない様にするだけでなく、数ミリ前に移動する。
その数ミリが喉奥の気道を更に広げるので、空気がスムースに流れ、そこでの空気抵抗が少なくなり、いびきが生じにくくなる。病院で作るいびき予防マウスピースも基本的にはこの方法です。
いびき防止 ノゾヴェント
★ いびき防止 ノゾヴェント販売価格:2,100円(税込)欧米で10年以上の販売実績が、品質の確実さ、効果の高さを示しています! スウェーデンGoteborg大学付属Sahlgren/s Hospital耳鼻咽頭科Bjorn Petruson医学博士により1984年にその原型が開発され、その後5年間の臨床テスト、改良が加えられ現在の形になりました。
以来多くの方々に使用され、そのいびき防止効果に喜んで戴いています。 鼻の中央に在る壁の粘膜にはあたらず、両小鼻内部の皮膚部にあたるので安全です。鼻腔が広がると、鼻腔を通る空気のスピードが遅くなるので、いびきの原因になる口蓋の振動を少なくします。
鼻呼吸が楽になると、口呼吸の必要がなくなるので、口を閉じて寝ることが出来る。口を閉じると下顎が下がるのを防ぎ、のどの気道が狭くなるのを防ぐ。 従っていびきが生じにくくなります。
スノアガード(Snoreguard)いびき防止口内器(マウスピース)
★ スノアガード Snoreguard いびき防止口内器(マウスピース)販売価格:5,040円(税込)10年以上も欧米でイビキ予防に大活躍! 英国いびき及び睡眠時無呼吸協会(British Snoring and Sleep Apnea Association) より、1994年に「最良の低価格いびき予防用品と折り紙を付けられました」。 2002年春には同協会より 「英国ナショナルヘルスサービス協会(The National Health Service) の多くのコンサルタントがスノアガードを推薦している」と賛辞を得ました。
自分で歯に合わせて型を作るからピッタリ合う。 数分で簡単に作れる。 唇と歯の間にいれるので、部分入れ歯、総入れ歯でも使用できる。熱いお湯にスノアガードを20〜30秒浸した後、唇と歯の間に入れる。 口内の空気を吸いこむ様にしながら指で口の周りを押さえ、自分にピッタリの型を作る。スノアガードがうまく合わない時は、再度お湯に浸してから、合わせ直しが出来ます。
また、上下がきつく当る様なら、その部分をハサミで切り取れます。 スノアガードは口を開けない様にする。下顎が下がらない様にする。 就寝時に唇と歯の間にいれ、口内の空気を吸い込む様にする。 口が閉じて舌先が歯の裏側に密着して、舌の根本が下がらない様になる。 従って軌道が狭くならず、いびきの原因である空気抵抗が生じにくい。